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2011年11月05日 (土) | Edit |
今年の合奏は「学園天国」

娘は木琴。

どセンター


人数が少ないのでなんらかの楽器をすることができる。

普通ならその他大勢のリコーダも少ない。

ピアノは上手なK君が今年も?と思ってたのだけど、今回はHちゃん。

この子、運動できる、英語ペラペラ、そしてピアノもか!!!

すごいなぁ…( ゚Д゚)

小太鼓はR君。練習のとき

ダダダ ダダダ ダッタ ダッタ というリズムを教える先生は

佐藤(仮)佐藤(仮)新田 新田

「新田って誰やねん!」という子供たちの突っ込みに

「そういう人がいるんです」

なんのこっちゃ・・・。

その甲斐あってかみんな上手にできました。

上級生になるにつれ演奏も高度になってきて、聞き応えも十分。

これからも楽しみだ。


しかし、6年生になると

いつも最後で 〆の歌を歌い、終わりの言葉がある。

これが涙を誘う

毎年もらい泣きしそうになる…ってかしてる。

今年は・・・

あれ?

大丈夫???

あ!

毎年同じ歌に、同じス終わりの言葉なので




慣れた?



♪わすれな~い、わすれたく~ない~…♪


♪おんがくかいよ~さよ~なら~♪


「1年生にとっては初めての 6年生にとっては最後の…」


…慣れたようだ…

自分の子のときはどうかわからんけど ( ̄▽ ̄)



この最後に歌う歌、いろいろ探したところ

震災を期にできた「しあわせを運べるように」を作った臼井先生が作った歌で、

「見えない翼」というそうだ。

神戸市の小学校で歌われているらしい。

この先生の作る歌は優しい言葉でほんとうに涙があふれてくる歌詞だわ。

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