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2009年11月13日 (金) | Edit |
学級閉鎖中ではありますが、父方ばーちゃんちにお泊りに行きました。

おばーちゃんちは家の前からバスに乗って15分くらい。

幼稚園の時は毎日乗ってたし、習い事のために今でも乗っている。

運賃はICカードなので、娘に小銭を持たせる必要も無い。

金銭感覚をつけるためにはお金のほうがいいんだけど…割引もあるし…(;´∀`)

今まではおかーさんも一緒にバスに乗り、おばーちゃんにバス停で待っててもらって

おかーさんはそのまま乗って買い物へという形だった。

今回は娘の強い希望で、一人でバスに乗って行くだった。

おかーさんは次の日は友達と会うし、おとーさんも帰って来てるけど仕事。

帰りは仕事帰りのおとーさんに迎えに行ってもらうことになっている。

そろそろ出発時間…



「おかーさん…バス停まで一緒に来てくれる…?(´・ω・`)」



うん、うん、一緒にバス停まで行くよ?



「(´・ω・`)…」



あれ?どうしたの???



「(´・ω・`)…なんか寂しくなってきた…」



あらら…(;´∀`)

おばーちゃんちに電話をして乗るバスの時間と向こうに着く時間を伝えた。

バスに乗る前の娘は少し緊張していたみたい。

バスに乗せて手をふるとやっぱりちょっと緊張した笑顔で手を振ってくれた。

(;´∀`)・・・うわぁ・・・大丈夫かなぁ。




…で、1時間後くらいに向こうに電話してみた。

無事に着いたそうだ。

ε-(*´ω`*) ホッ よかった。

ちょっと自信がついたかな?
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