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2006年01月17日 (火) | Edit |
娘の園では『SIあそび』というものを取り入れている。

米国カリフォルニア大学のJ・P・ギルフォード名誉教授の知能構造理論に基づく教材を使用した、楽しい遊びだそうだ。

理論を聞けば難しいけど、子供にとっては「遊び」なのだ。

年に一回、先生と1対1で行う知能テストがある。



そしてお待ちかね。その知能テストの結果発表!

知能指数106

暦年齢4歳6ヶ月・・・知能年齢4歳9ヶ月

年相応で100、だからちょっと上といったところか…。

全体的にみて、中の微妙にやや上といったとろ。



いろいろある項目のなかでちょっと劣るよ…ってのが


『注意』 そのまま注意力である…


「もう少し、がんばってやってみようとういう気があったら、はーちゃんはこれ以上の点が出る子だと思っています。」


(;´Д`) 先生…痛いとこ突きますな…。


「あまり長い時間かけてしてると、はーちゃんキレてくるんですよ。」


(;´Д`) あぁ…なんとなくわかります…。

我慢ができないっつーか、辛抱足りんというか…

探究心が無いっていうか…こだわりが無いっていうか…

年中さんのテストはもっと難しくなるみたい。

成績も得手、不得手が出てきて、もっとばらけるらしい。

ま、これからだわね。

でも、知能テストの成績なんて、おかーさんは気にしてません。

性格を知るのに役立つ程度にしか思ってません。

娘が楽しく園に通ってくれるだけでいいのです。



「園バスが家の前まで来てくれる」だけで、決めた園だもの♪( ̄∀ ̄*)イヒッ
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