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2006年08月09日 (水) | Edit |
今日は昼から鳥取駅より1kmほど離れたところにある『わらべ館』に行った。

おとーさんは仕事なのでおかーさんと二人。

入館料は小・中・高校生、友の会会員、幼児・障害者並びに介護保険の要介護者・要支援者及びその介護者の方は無料。

おかーさんだけ500円。

(´・ω・`)ショボン

まず入って目につくのが『童謡の部屋』

夕方の昔の校庭の雰囲気。

ちゃんと金次郎だっている。

そしてクァ~クァ~とカラスの鳴き声と、ゴォォォ~ンと寺の鐘…

わらべ歌が流れ、民家の障子にはその歌で遊んでいる子供の影が…




かーちゃんは怖いよぉぉぉ…(・ω・;)




娘はここが気に入ったようで…。

(TωT、)金次郎、走りださんやろな…?


昔のおもちゃや、世界のおもちゃの展示があり、娘が見てもわからない。

遊べるコーナーもあるんだけど、対象年齢がかなり低め。

2、3才って感じ。

有料の工作コーナーは小学生くらいからだし…




「もう ここ あきた!」




ガ━━(゚ω゚;)━━ン!!!


まだ30分くらいしか経ってないように思いますが????

じゃ、帰る?



「いやー!」



実はおかーさんもとてもつまらんのですがね…。

なんとか時間を潰し、行きはおとーさんに送ってもらったが、

帰りはどうしよう…。

喫茶店を探しながら、鳥取駅まで歩いた。

娘は1kmが歩けない。我慢ができない。




1kmぐらい、歩いてくれよぉぉぉ…




そんなこんなで鳥取駅でお茶をしてたら、もうすぐおとーさんの定時。

迎えにきてもらって、部屋へと帰る。





「また、わらべかん いきたい~!」





(´-ω-`)ウーン おかーさんはヤダ。
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