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2011年11月15日 (火) | Edit |
保護者会に行ってきたわけだが・・・。

前のプリント以上の話を聞けるわけもなく…。

子供たちには「実家からお母さんが出てきて、そばにいるので落ち着いている」と説明したそうだ。



子供達の話を聞いた親は

誰も信じてないどころか、子供も信じてないようなんですけどねぇ…。



しかし、子供達にも影響が出てるようで…。

精神不安定になった女の子。

先生がいなくなったのは僕のせいと自分を責める男の子。

周りの大人から

「そんなんやから、先生が来なくなったんや」

と言われた男の子…。

かわいそう過ぎる。

みんな先生のことが大好きなのだ。



娘の学年は学校で一番やんちゃが集まってるかもしれない。

4年生(男女問わず)と遊んではダメと子供に言い聞かせてる親もいるそうだ。

やんちゃなのは一部なんだけどな。

別に違う学年の子と遊ばなくてもいいけどさ、そんなの聞かされたらいい気はしないわ。

いい子もたくさんいるんだよっっ。



な~んか、新しい教頭が来てから問題が増えたのは気のせいかなぁ~。
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2011年11月14日 (月) | Edit |
今日、娘が持って帰ってきたプリントの中に担任が体調不良でしばらく休養することになったというのがあった。

でも、娘の話を聞くと・・・

朝はいつもの先生だったらしい。

そこへ校長先生が教室に来て担任を「あとで話があるので」と呼び出した。

1時間目が始まってすぐ。

「今日は漢字はなかったよね」と言い残し、

それから担任は戻って来ませんでしたとさ。

あれれ?

体調不良なのに校長先生に呼び出されて去っちゃうの?

おかしくない???

なんかすごく急っぽくない???

「通常の業務が難しい状況」???

「しばらく休養」って字が気になる。

何ヶ月もかかりそうな感じ・・・。

だけど病気なら子供達に一言あって休んでもよかったんじゃないの?

そんな急ぐほどのことなの???

来月の個人懇談はどうなるんだろう・・・

何があった!先生っっ!!!
2011年11月08日 (火) | Edit |
今日は音楽会の代休。

自治会でいもほりがあったんだけど、

病院に検便の結果を聞きに行かなくちゃいけなくて、キャンセル。

結果は、もうサルモネラ菌は検出されませんでした。

一応一安心。



そのまま娘と三宮まで出て、飽きずに青少年科学館へ。

あなた、この前校外学習で来たとこやん…(´・ω・`)

だけど班行動だったので、自分の見たいとこには行けなかったそうだ。

…何回も来てるやん…(´・ω・`)

ま、あんまりお金も使わない場所なのでいいか♪

プラネタリウムで寝るか・・・

あ、平日なので校外学習の貸切だわぁ…orz

いつもの展示に、いつもの実演・・・は無い。

サイエンスショーは土日にしかやってないのか(´・ω・`)ツマンネ

この時期は市内の中学校の「トライやるウィーク」でいろんなところで職業体験をする期間になっている。

ここにも中学生が何人かいた。

娘も中学生になったらするのだろうけど、どんな職業を選ぶのかなぁ




帰りの道中、校外学習であったことを娘はいろいろ話してくれた。

青少年科学館の最寄の駅にはイケアの広告があって英語が書かれてある。

それを担任の先生はふざけて

「これは、○○さんが初めてサンドイッチを食べて…どうのこうの…」

と訳しだした。

そこで英語ペラペラのHちゃんが「先生、ぜんぜん違う!」とダメ出し。

「じゃ、訳してください」と言われHちゃん「え~」

私もどれどれと見たら…Swedish…なんたらかんたら

あぁ、スウェーデンの…

娘が「これをサンドイッチって読んだんちゃう?」

さすがに先生やで?それはないわぁ~ ゞ(・ω・`;)



Swedish…sandwich…



ぱっと見、似てなくもないか( ̄▽ ̄)
2011年11月05日 (土) | Edit |
今年の合奏は「学園天国」

娘は木琴。

どセンター


人数が少ないのでなんらかの楽器をすることができる。

普通ならその他大勢のリコーダも少ない。

ピアノは上手なK君が今年も?と思ってたのだけど、今回はHちゃん。

この子、運動できる、英語ペラペラ、そしてピアノもか!!!

すごいなぁ…( ゚Д゚)

小太鼓はR君。練習のとき

ダダダ ダダダ ダッタ ダッタ というリズムを教える先生は

佐藤(仮)佐藤(仮)新田 新田

「新田って誰やねん!」という子供たちの突っ込みに

「そういう人がいるんです」

なんのこっちゃ・・・。

その甲斐あってかみんな上手にできました。

上級生になるにつれ演奏も高度になってきて、聞き応えも十分。

これからも楽しみだ。


しかし、6年生になると

いつも最後で 〆の歌を歌い、終わりの言葉がある。

これが涙を誘う

毎年もらい泣きしそうになる…ってかしてる。

今年は・・・

あれ?

大丈夫???

あ!

毎年同じ歌に、同じス終わりの言葉なので




慣れた?



♪わすれな~い、わすれたく~ない~…♪


♪おんがくかいよ~さよ~なら~♪


「1年生にとっては初めての 6年生にとっては最後の…」


…慣れたようだ…

自分の子のときはどうかわからんけど ( ̄▽ ̄)



この最後に歌う歌、いろいろ探したところ

震災を期にできた「しあわせを運べるように」を作った臼井先生が作った歌で、

「見えない翼」というそうだ。

神戸市の小学校で歌われているらしい。

この先生の作る歌は優しい言葉でほんとうに涙があふれてくる歌詞だわ。

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